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小泉首相2
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<長老さんより>

二階堂様 いつも拝読しております。地元の古老に以下の話を聞きましたのでご報告いたします。下記はあのロリオタデブが衆院選に出馬?のテレビニュースから古老がなんとはなしに語ったことです。

・成りすまし秘書が人選、出馬要請したとのことですが、デブを裏で操る取締役(携帯で捏造お騒がせ氏)と秘書が前々から相談の上、今回の絵図を描いた。
・これを機に神奈川、特に三浦半島の朝鮮系の成りすまし人間関係も見え隠れしだす。
(N Y市市長同様、M K県知事も成りすまし。)
・現況としてウラ勢力のオモテ社会への進出という今は亡き2代目の宿願達成に稲穂もがぜん、湧いている。
・半島の付け根の六浦はライオンの爺さんと携帯取締役の出身地。
(小学校の傍に爺さんの顕彰碑が建っています)
・なぜか、爺さんの出自をライオンの身内はとても隠したがっていて、古老が市会を取り仕切っていた当時(20年位前)に道路拡張にことつけて内々で顕彰碑を廃止したいとの申し出がライオン一族からあったが、一転して結果、取りやめになった。
ライオン一族は横須賀でも鹿児島でもなく、横浜市金沢区六浦周辺が本来のルーツ。
・六浦中学校前の朝鮮○落に取締役も秘書もライオンの弟も以前、出入りしていた。
・ライオンも取締役もヤクザの身内。
・六浦にはライオンの息子たちが通ったラグビーの強い怪しい金満私学がある。
・ライオンの性癖とされるSMプレイ。かつては川崎堀之内のソープランド彩香?で楽しんでいたそうです。この店は広告を打たない不思議な店で素人然とした女性が揃っているそうで女性には因果を含めて秘密厳守で遊べる店とのことです。
ライオンはSMクラブではなくソープランドでSっぷりを遺憾なく発揮していたとのことです。

なにせ雑談レベルでどこまで信憑性のある話かはわかりません。しかし、様々な噂と符合する点も多いのでご一報いたします。最後にライオンはどこまで国政レベルでいい加減なことをやるのかと件の古老は憤慨しておりました。

→一瞬、本サイトの「悪徳役人斬捨御免」で紹介すべき記事かと思いましたが、あくまでも「ライオン」なので、ここで紹介しました(笑)。やはりお年寄りは何でも知っていますね。ただ、発信の仕方をあまりご存じないために、貴重な情報が胸のうちにしまわれたままになっています。日本を良くするために、是非情報提供を。左の「お問い合わせ」とのところには、情報提供FAXの番号もございます。
(『二階堂ドットコム』より 8/24
http://nikaidou.com/column02.html
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 この古老の話が本当だとすると、ライオンは父親よりも祖父の出自のほうを隠したがっているのか。それと、その祖父が生まれ育ったのは、横浜市金沢区六浦周辺で、何らかの理由で横須賀に移ってきたのか。ということは、その祖父と養子になったライオンの父親は元々同胞だった可能性も高く、同胞だからこそ養子縁組したのかもしれない。そうするとライオンは、あっちの血がかなり濃いということになる。
 二階堂ドットコムで小泉首相の出自を取り上げたからなのか、あちこちで小泉首相の出自が話題になってるみたいだ。二階堂ドットコムには海外からも問い合わせがあったらしい。ちなみに小泉首相のレイプ疑惑については、すでに多くの国で報道されているらしい。

 ところで、以前菊間アナとNewSのメンバーの記事で引用した『きっこの日記』の管理人は業界人らしいが、この人の日記は、芸能界から料理から俳句から政治・経済からと話題が幅広く、なんでこんなこと知ってるんだろうと思うくらい暴露話が出てくる。それと、この人は相当小泉首相が嫌いみたいだ。
 以下に堀江(この人も在日らしい)と小泉首相に関する記述を引用してみる。
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■2005/08/21 (日) 茶番劇の舞台裏 2

‥‥そんなワケで、広島の消防団って言えば、ニポンで一番血の気の多いことでオナジミで、ちょっとでも仁義を欠くようなことをしたら、トカレフ持った若いのがソッコーでタマを取りに行くような、一時代前のイケイケタイプばかりだし、何と言っても、ライブドアにヤミ資金を流してる関東の広域消防団とは犬猿の仲だから、色んな意味で面白いことになるだろう。まあ、これだけ地球温暖化が騒がれてる時に、イノシシ社長の六本木ヒルズの高級マンションは、自分が留守の間もガンガンにエアコンで冷やしてるそうだから、自分さえ良ければアトはどうだっていいんだろうけど、どうせ選挙に出豚(しゅっとん)するんなら、自分とは何のつながりもない広島県じゃなくて、自分が捨てた奥さんと子供がヒッソリと暮らしてる秋田県から出豚すれば良かったのに‥‥なんてことも言いつつ、「メンドクサイ」ことを理由に「選挙に行かない」って公言してるイノシシ社長もサルコトながら、その上を行くバカが、愛知4区から出馬した料理研究家の藤野真紀子だ。
(『きっこの日記』より 8/21
http://www3.diary.ne.jp/logdisp.cgi?user=338790&log=20050821
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‥‥そんなワケで、奈良の女児誘拐殺人事件の犯人、小林薫が、少女に対する性犯罪の前科があったことから、警視庁は、性犯罪者の再犯防止策として、性犯罪者の前科情報や住居情報などを把握する制度を新設する方針を示した。これに対して、コイズミは、「少なくとも警察ではしっかりと把握する必要がある」って述べた。

■2005/01/15 (土) 脳に酸素 2

てことは、慶応大学4年の時に、同じ慶応大学の女学生に対する強姦の容疑で神奈川県警に逮捕され、その後のロンドン留学中に、イギリス人女性に対する暴行未遂で訴えられ、ニポンに戻って来て、代議士になってからも、女子高生に対する強姦で逮捕されているレイプ魔、コイズミは、これらの前科情報を警視庁に正直に話さなくちゃならないワケだ。だって、2度も逮捕されてるのに、1度目は親父の圧力でもみ消して、2度目は福田赳夫の圧力でもみ消したから、調書も訴状も残ってない。だから、自分の口で話してもらわなくちゃならない。

それにしても、自分が性犯罪の権化なのに、性犯罪者の再犯防止策に賛成するなんて、コイズミって、あの薄汚い長髪のせいで、脳に酸素が行ってないんじゃないの?(笑)

ちなみに、1度目のレイプ事件で逮捕された大学4年の時って、1967年の4月なんだけど、コイズミが生まれたのは、1942年1月8日なので、計算すると25才ってことになる。これは、県立横須賀高校時代から、親に小遣いをせびり、ナンパだ飲酒だギャンブルだと遊びまくってたコイズミは、親のコネがあったのにも関わらず、ほとんどのテストが30点以下だったので、大学に入るのに2浪もしたからだ。それも、力を持ってる教授2人に、一口200万円の寄付金を5口ずつ、合計2000万円もワイロを贈り、やっとのことで裏口入学できたのだ。

その上、入学してからは、スーパーフリーのような強姦サークルを作って、連日レイプに明け暮れていたため、2年も留年した。そして、3回目の留年が決定したのが、1967年の3月、レイプ事件で逮捕されたのが4月、親父の圧力でもみ消したはいいけど、ウワサが広まるのを怖れて、嫌がるコイズミを親父が無理やりにロンドンへ留学させたのが5月。だから、大学4年なのに25才って言う、おかしなことになるのだ。

ここで、ひとつ、ツジツマの合わないことがある。コイズミが公式発表してる経歴には、「1967年、慶応義塾大学経済学部卒業、ロンドン大学留学」って書いてある。つまり、慶応大学を卒業してから、ロンドン大学に留学したって言うように読める。だけど、本当は、1967年の3月には3回目の留年が決定して、4月にレイプ事件で逮捕された時には、4年生として慶応大学に在籍してた。そして、大学には休学届けを出して、5月からロンドンへ留学したのだ。

■2005/01/15 (土) 脳に酸素 3

コイズミの書いてる経歴がホントなら、1967年の3月に慶応大学を卒業して、4月にロンドンへ留学してなくちゃ、ツジツマが合わない。だけど、実際は、新学期が始まった4月の時点でも、4年生として慶応大学に在籍してて、ニポンに住んでたのだ。婦女暴行で逮捕された事実は、親父の力でもみ消すことはできたかも知れないけど、この時点で大学の単位が足りずに留年していたと言う事実、つまり、1967年の3月には卒業できずに、4月からも4年生に在籍してたって言う事実は、改ざんできないのだ。

そして、2年間のロンドン大学の在学中も、たった1単位も取ってなくて、連日SMクラブに通い、暴行事件まで起こしている。親父の急逝でニポンに帰って来てからは、すぐに福田赳夫の秘書になったんだから、慶応大学には戻ってない。それに、もしも、秘書をやりながら大学へ通い、不足してた単位を取ってちゃんと卒業したって言うのなら、卒業は1967年じゃなくて、1970年てことになる。だから、「1967年、慶応義塾大学経済学部卒業」って言うのは、完全に学歴詐称であって、コイズミは大学を卒業していないのだ。

話は変わって、コイズミが代議士になってから、10年近くも通いつめてた六本木のSMクラブは、今はなくなっちゃったけど、当時は東京のSMクラブの老舗で、コイズミ以外にも、何人もの政治家や財界人たちがメンバーになってた。でも、ほとんどの政治家がマゾだったのに対して、生粋のサディスト、コイズミは、SMクラブのコースメニューにある通常のプレイでは満足できずに、毎回、特別料金を払って、相手の女性が失神するまで、何時間でも責め続けたそうだ。

当時、何度もコイズミの相手をしたことがあると言う女性は、「小泉先生のお相手をすると、(激しく痛めつけられるため)2~3日はクラブに出勤できなくなるので、そのぶんのお手当てもいただいていました」と語っている。また、この女性によると、コイズミは、さんざん痛めつけた最後に、女性を大の字に寝かせ、両方の二の腕を両足で踏みつけ、仁王立ちして、笑いながら女性の顔面に放尿したそうだ。この女性は、その時の高笑いをするコイズミの顔は、今でも決して忘れることはできないと言っている。

■2005/01/15 (土) 脳に酸素 4

こう言ったプレイは、ちゃんと所定のクラブへ行って、所定の料金を払ってやってるんだから、犯罪じゃない。だから、誰も裁くことはできないし、個人の自由だと思う。だけど、コイズミが、一国の総理としてふさわしいかどうかを判断する場合には、大きな要因になるだろう。

でも、SMクラブでのハレンチ極まりない姿は別としても、高校時代から遊びまくり、浪人時代の2年間、慶応大学時代の6年間、留学中の2年間、そして代議士になってからも、ずっと女性をレイプし続けて来た性犯罪者、コイズミの前科や経歴は、性犯罪者の再犯防止のために、公にしなくちゃならない。だって、コイズミ自身が、警視庁の方針に賛成してるんだから。だけど、新聞記事を最後まで読んだあたしは、どこまでもコソクなコイズミの周到さに、唖然とした。コイズミは、「(性犯罪者の前科情報などを)少なくとも警察ではしっかりと把握する必要がある」って言ったあと、次のように付け足していたのだ。

「(しかし)住民に知らせるのは問題で、米国でやっているようなものはなかなか難しい」

つまり、警察の内部だけは性犯罪者の情報を把握してたほうがいいけど、地域住民への開示には反対だって言ってる。これって、何かおかしいと思う。だって、警察の内部にだけしか情報を知らせず、一般には開示しないってことは、地域住民は自衛することができないから、今と何ひとつ変わらないじゃん。結局、同じような性犯罪が繰り返され、事件が起こってから、犯人を特定したり捜査したりする段階になって、初めて警察が把握してる情報が役に立つってだけじゃん。

今回の方針の骨子は、あくまでも「再犯防止」なんだから、変質者の情報を一般に開示して、地域住民が気をつけるようにしない限り、何の効果もない。それとも、警察だけが情報を把握してて、それでも再犯防止につながるってことは、地域に潜む何人もの変質者に、マンツーマンで私服刑事が張り付いて、24時間監視でもしてくれるって言うの?

いくら性犯罪の前科があるって言っても、それでも人間である以上、人権はあるワケで、そんなヤツラの人権でも擁護すべきだって考える人たちもいるだろう。それだったら、今までと同じに、地域住民だけでなく、警察にも、前科者の個人情報を知らせるべきじゃない。

■2005/01/15 (土) 脳に酸素 5

また、これ以上、変質者のエジキになるかわいそうな子供たちを増やさないために、少しでも再犯防止に力を入れ、そのために前科者の個人情報を公開するって言うのなら、何よりも地域住民に開示しなけりゃ、何の意味もない。

この、どっちつかずでトンチンカンなコイズミの見解は、結局は、自分の過去の性犯罪のことを考えての意見なのだ。これは、「少なくとも警察ではしっかりと把握する必要がある。(しかし)住民に知らせるのは問題で~」ってセリフの「住民」を「国民」に置き換えれば、コイズミの本心が良く分かる。このセリフを一国の良識ある総理大臣の言葉じゃなくて、数々のレイプ事件を起こし、権力でその事実をもみ消し続けて来た悪質極まりない性犯罪者の言葉として受け止めると、次のようになるのだ。

「警察だけならオレの力で情報を握り潰すことができるけど、国民にまで知れ渡ると面倒なことになる」

でも、インターネットで、「小泉 レイプ」って入力して検索すると、なんと24000件ものサイトや記事が出て来るほど、コイズミのレイプ事件は世の中に知れ渡ってるんだから、今さらこんなコソクなことをしたってアトの祭りだ。つまり、今回のツジツマの合わないトンチンカンな発言は、コイズミが、自分が性犯罪者だって言うことを自ら認めたことと同じで、結果、さらに墓穴を掘ることになったのだ。コイズミって、やっぱり、あのウサン臭い長髪のせいで、脳に酸素が行ってなかったようだ(笑)
(『きっこの日記』より 1/15
http://www3.diary.ne.jp/logdisp.cgi?user=338790&log=20050115
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SMと言えば、皆さんご存知の通り、セックスでイク瞬間に女性の首を絞め上げるのが大好きなコイズミは、あまりにも有名なサディストだ。一度など、良く利用してるデリバリーSMの風俗嬢とのプレイ中に、相手の首を絞め過ぎて半死状態にしてしまい、慌てた飯島秘書官が、500万円を支払って示談にしたこともあるほどだ。

■2005/01/04 (火) 人生いろいろ、SMもいろいろ 3

また、1982年にコイズミと協議離婚した、エスエス製薬の創業者の孫娘、佳代子は、その離婚理由を「連日、小泉から殴る蹴るの暴行を受けていて、もう耐えられなくなりました」と語っている。コイズミの家庭内暴力は、国会の答弁と同じに周到で、誰かに見られても分からないように、奥さんの顔を避け、服を着れば隠れる下腹部や大腿部ばかりを殴ったり蹴ったりしていたそうだ。
(『きっこの日記』より 1/04
http://www3.diary.ne.jp/logdisp.cgi?user=338790&log=20050104
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■2004/12/08 (水) コイズミ迷言集 1

コイズミが総理大臣になる前から、毎日のように使ってた運転手つきの高級車、トヨタのセルシオが、実はコイズミ個人の車じゃなくて、コイズミの実姉で政策秘書をつとめる信子が、民間企業から無償で提供してもらってた車だったってことがバレちゃって、民主党からツッコまれてた。でも、ニポンイチの言い訳番長、コイズミは、「そりゃあ、実の姉の車なんだから、一度か二度くらいは使ったこともあるけど、ちょっと私用で借りただけで、政治活動には使ってない。」って、とんでもない大嘘をついていた。だけど、次々に突きつけられる資料に、もう嘘もつけないと思ったのか、今月の2日の参院決算委員会で、ついに、「政治活動にも使ってた。」って認めた。でも、ここまで認めておきながら、「しかし、政治資金規正法上の問題はない。」って言い切った。これには、ダッチワイフも開いた口が塞がらない。

政治家が政治活動を行なう上で、民間から寄付を受けちゃダメってのが「政治資金規正法」なのに、民間から高級車と運転手を無償で借り受け、その車のガソリン代や高速代、駐車料金、車検費用や税金、保険代まで、すべて民間企業が負担してたのに、なんでこれが「寄付」にならないの?

コイズミの、このパターン、いつもと同じだ。最初はトボケてて、それで逃げ切れなくなったら、今度は開き直って一応は認めるんだけど、デタラメな理論で無理を押し通して、あとは月日が経つのを待つって作戦だ。秘書時代に、勤めてもいない不動産会社から、給料をもらった上に厚生年金まで支払われてたって問題が発覚した時だって、最初はトボケてたのに、色んな証拠をつきつけられたら、今度は一転して事実を認め、その上で、「人生いろいろ、会社もいろいろ、社長もいろいろ。」とノタマッて、ニポン中を呆れ返らせた。でも、そんなこと、もうニポン国民は忘れかけてる今日この頃、皆さん、いかがお過ごしですか?

‥‥そんなワケで、ニポンの歴史始まって以来のエロ総理、コイズミは、高級車と運転手が民間企業から提供されていることを認めたクセに、その企業名については、「公表する必要などない!」と堂々と言い切った。だから、あたしが代わりに言っちゃうけど、そのサイテーな企業ってのは、神奈川県の川崎市にある「川崎タクシー株式会社」って言う会社だ。

■2004/12/08 (水) コイズミ迷言集 2

100台以上のタクシーを所有し、年商15億円も売り上げている大手のタクシー会社だ。本社ビルの4階には、「小泉純一郎同志会連絡所」が作られていて、コイズミのポスターも貼ってある。

それにしても、弟が弟なら姉も姉だ。なんと、コイズミの姉の信子は、このタクシー会社の役員になってるのだ。そして、まったく勤務実体のない幽霊社員なのに、高級車や運転手を無償で提供させてるだけじゃなくて、毎月の給料やボーナスまでもらっているのだ。それも、40年間もだ。この会社に18年も勤務している社員は、「小泉首相の実姉が役員になっていると言う話は聞いていますが、私は18年間、一度も姿を見たことはありません。」と言っている。

信子が川崎タクシー株式会社の役員になったのは、1964年、つまり、親父の小泉純也が防衛庁長官に就任した年なのだ。そして、川崎市と言うのは、小泉純也の選挙地盤で、このタクシー会社は有力な後援企業のひとつだったのだ。つまり、川崎タクシーの先代の社長は、小泉純也の娘、信子を形だけの役員にして、その信子への給料やボーナスと言った形をとって、闇献金を続けていたのだ。そして、先代の社長も小泉純也も死んだのに、この闇献金は途切れることなく、現在の社長、関 進から、小泉純一郎へと、送り続けられている。だから、今回の車の問題など、氷山の一角にしか過ぎないのだ。

今回、問題にされたトヨタのセルシオは、4年前の2000年登録の車だけど、川崎タクシーからコイズミへの車のプレゼントは、なんと10年以上も前から行なわれていた。もちろん、名目としては、「会社の役員の信子のための車」って形だけど、信子自身がこの会社に勤めていないワケだから、それはあくまでもタテマエであって、コイズミに対するワイロであることは明白だ。事実、前出の18年間勤務している社員は、「表向きは役員車ですが、実態は小泉さんのための車でしょう。10年以上前に、会社から小泉純一郎に車をプレゼントした、って言う話を聞きましたから。」と言っている。この問題について、川崎タクシーの関社長は、「先代から引き継いだ慣習なので、私は分からない。詳しいことは古い役員にでも聞いてくれ!」と、語尾を荒げて電話を切ったそうだ。

■2004/12/08 (水) コイズミ迷言集 3

通常、セルシオクラスの高級車を運転手つきで借りると、1日で5万円、1ヶ月で150万円になる。単純計算でも、1年で1800万円、10年で1億8000万円、関係者は「10年以上も前から」と言ってるんだから、2億円は超えているだろう。それも、これは車に関する費用だけであって、信子に支払われた40年ぶんの給料やボーナス、その他の手当てなどを合計すると、天文学的な数字になる。計算できないほどの闇献金を送り続けていながら、その会社の社長ともあろう者が、「私は分からない」とは何事だ。

また、コイズミと神奈川県のタクシー業界との癒着はこれだけではなく、なんと、コイズミの次男、進次郎が毎日乗り回してるクラウンは、大明交通やオリオンタクシーなど、神奈川県のタクシー会社の大株主である「中村藤雄」の名義なのだ。中村藤雄が言うには、「私が乗らないので、車がかわいそうだと思って、小泉家に貸している。」って、何これ? 普通は、乗らない車なら、売るでしょ? タダで他人に高級車を貸して、その車の車検代から税金から保険代まで全部払ってあげてるなんて、世界一のお人好しか、それとも、コイズミに恩を売ることによって、何らかのメリットがあるとしか考えられない。

さて、コイズミがタダで乗り回してたセルシオだけど、本人が言ったように、本当に政治活動に使ってたのなら、法律には違反するけど、まだ弁解の余地はある。だけど、本当は違うのだ。このニポンイチの恥知らずは、愛人のところに通うために、この車も、その前の車も、タダで使ってたのだ。

政治家に闇献金はツキモノなんだから、逆に言えば、いくら闇献金をもらってたって、それを政治活動に使って、世の中を良くしてくれるのなら、それに越したことはない。でも、コイズミみたいに、自分の立場を利用して、事務所の家賃から電話代や切手代まで後援会に出させて、そして二重取りして浮かしたぶんをポケットマネーにして、タダで借りてる車で愛人のところへ行き、セックスが終わるまで、何時間も運転手を待たせとくなんて、さすが、女狂いのレイプ魔だ。

■2004/12/08 (水) コイズミ迷言集 4

コイズミの愛人と言えば、あまりにも有名な、26才も年下の赤坂の芸者、金佳(きんか)だったけど、2年前に別れるまでは、セルシオに乗ってチョコチョコとセックスしに通ってた。でも、別れてからはずっとご無沙汰で、悶々とした日々を送っているらしい。だから、今年の4月の自民党幹部との会食の席で、「オレ、最近、夢精しちゃうんだよね。しかも、それが相当濃いんだよ。」とノタマッた。

コイズミの下ネタ発言は有名で、民放連の幹部との懇談会の席では、「毎日が禁欲生活ですからね。一人寝が寂しくて寂しくて。まさに籠の中の鳥ですよ。こんな生活じゃ夢精だってしますよ。60才を過ぎたって、するもんはするよ。ずっとご無沙汰だからね。まあ、しばらくは右手が恋人でも我慢するかな。」と来たもんだ。呆れ果てて顔を見合わせる周囲の人たちをよそに、右手でオチンチンをこする仕草までしたコイズミ。ここまで来ると、イラクの自衛隊問題よりも、北朝鮮の拉致問題よりも、セックスのことしか考えてないんじゃないかって思えて来る。

側近や党内だけにとどまらず、多くのマスコミ関係者が聞いているけど、とても一国の首相とは思えない下劣さに、聞いた者は皆、自分の耳を疑う。この前の、後藤田正純代議士と女優の水野真紀の結婚式に出席した時には、「いいな~後藤田君は、あんな美人の嫁さんと、毎日オ●ンコやれるのか~オレも精力じゃ負けないんだけどな~若いいっていいな~」って言ったので、周りの人たちは苦笑いするしかなかったそうだ。

参院選の最中には、走り回ってクタクタになっていた選挙スタッフに対して、「お疲れマラよろしくで、ピンピンだよ!ピンピン!」と言って、ニヤニヤしながら肩を叩いたそうだ。さらに、選挙カーの中で、何か考え事をしているように見えたコイズミに、幹部スタッフが声をかけたところ、「女とヤル時は、イク瞬間に女の首を思いきり絞めると、オ●ンコがギュッと締まっていいんだよね!」と言ったのだ。そして、その参院選が惨敗に終わると、「萎えるよなあ~これで朝ダチしなくなったら、オレも終わりだよ~」とスタッフにもらしたのだ。

これじゃあ、そこらのエロオヤジ以下じゃん‥‥。

でも、まだニポンの中だけで言っててくれればガマンできるんだけど、コイズミの下ネタ連発は、相手を選ばないのだ。

■2004/12/08 (水) コイズミ迷言集 5

イギリス政府の首脳との会食の席で、「私は昔、イギリスの女性と付き合ってたことがありますが、体の相性はバッチリだった。実に良かった!素晴らしかった!」と、あの「感動した!」と同じ調子で絶叫して、通訳がそのまま伝えてしまったため、相手は呆れ返ってしまったそうだ。ちなみに、このイギリス女性ってのは、コイズミが大学4年の時に、レイプ事件を起こして、そのあと、オヤジの薦めで、ホトボリがさめるまでイギリスに逃げてた時に、やりまくってた女性のことだ。

また、先日は、韓国の観光広報大使として首相官邸を訪問した「冬ソナ」のヒロイン、チェ・ジウに対して、セクハラまがいのことをしたのだ。他の日本の女優とは、2秒ほどの簡単な握手だったのに、チェ・ジウの手だけは10秒以上もギュッと握ったまま離さず、その上、オフレコの席では、「いい温泉があるので一緒に行かないか」と、しつこく誘ったと言うのだ。これは、ニポンのマスコミは報道していないけど、チェ・ジウのホームページ上に、本人が書いている。そして、さすがにセクハラだとは書いてないけど、良い書き方はされていない。

それにしても、コイズミの学生時代のレイプ事件、今になって海外のマスコミが次々と取り上げ始め、もう、10ヶ国以上の新聞で叩かれている。そして、その内容は、「レイプ犯を総理大臣にしている呆れた国」と言うもので、コイズミのことじゃなくて、あたしたち国民がバカにされてるのだ。

前にもチョコっと書いたけど、どんな事件なのか簡単に説明すると、コイズミは慶応大学時代に、「慶応横須賀学生会」って言うサークルの会長をやってて、名前は固いけど、ようするにスーパーフリーとまったく同じで、女性をレイプするためのサークルだったのだ。女子大生だけじゃなく、下は女子高生から上はOLまで、手当たり次第に女性をワナにかけ、泥酔させて、海岸や草むら、仲間の部屋などでレイプを繰り返していたのだ。その上、地元の横須賀だけじゃ物足りなくなり、他の地域にまで女性を物色しに行く、ナンパツアーまで行なっていた。このサークルに所属していた当時のメンバーの証言によると、このナンパツアーのことをサークル内では、「出張」と言う隠語で呼んでいて、コイズミは、この「出張」に行く時は、身元を隠すために、「結城純一郎」と言う偽名を使っていたのだ。

■2004/12/08 (水) コイズミ迷言集 6

また、レイプのことは、「やっつける」と言う隠語で呼んでいて、つまり、「おい、やっつけに出張に行くぞ!」って言えば、「女をレイプしに遠出するぞ!」ってことだったのだ。遊び感覚で仲間うちの隠語まで作り、何十人もの女性をレイプし続けた凶悪犯、コイズミ。

数十回にも及ぶレイプの果てに、コイズミはようやく神奈川県警に逮捕されたんだけど、防衛庁長官のオヤジが県警に圧力をかけ、この事件をもみ消したのだ。スーパーフリーの和田被告に、懲役14年が求刑されたけど、コイズミのオヤジが権力者じゃなかったら、間違いなく和田被告以上の刑になっていただろう。その上、このバカオヤジは、ホトボリがさめるまでニポンにいないほうがいいだろうって考えて、留学って名目で、コイズミをイギリスへ遊びに行かせたのだ。そして、行った先のイギリスでも、オヤジのコネで無理やりに入ったロンドン大学にはまったく通わず、セックス三昧の毎日を過ごし、結局、1単位も取得できなかったコイズミ。

そして、留学中にバカオヤジが死んだので、仕方なくニポンに帰って来て、あとは皆さんご存知の通り、代議士の秘書になり、コネで不動産会社の幽霊社員にもなり、1日も出勤してないのに給料やボーナスをもらいながら、嘘と性欲で固めた口先だけの人生を歩んで来たのだ。

早稲田大学時代に、何度も何度も女性を買って、しまいには売春で逮捕されちゃった森喜朗前総理。そして、そんな最低な犯罪者、森喜朗なんかを尊敬してるって言うコイズミは、売春どころか、女性をだまして泥酔させ、レイプするサークルまで作ってた大犯罪者だ。どうやら、この「性犯罪早慶戦」は、コイズミのほうに軍配が上がりそうだけど、それにしても、これだけの犯罪を犯し、闇献金を受け続け、下品な下ネタを連発し、還暦を過ぎても「右手が恋人」だなんて言い放つ変質者をこれ以上、野放しにしておいてもいいんだろうか? ニポン中でドラクエをやってる300万人の人たちは、モンスターなんか倒してる場合じゃなくて、このバカの頭をハイテンションなヤンガスの斧で、思いっきりぶっ叩いてやったほうが世の中のためになるんじゃないだろうか?‥‥なんて思う今日この頃なのだ。
(『きっこの日記』より 04 12/08
http://www3.diary.ne.jp/logdisp.cgi?user=338790&log=20041208
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 小泉一族とタクシー会社の関係、レイプ犯罪の顛末、サディスト的な性癖、元の奥さんに対する家庭内暴力、学歴詐称疑惑等、具体的に書かれてます。これが全部本当ならすごいですね。この、きっこという人、大丈夫なんでしょうか。訴えられないんでしょうか。公人の本当のことであればOKなんでしょうか。
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