ネタ部
訳ありでメディアに取り上げられないネタ、意外と知られていないネタ、不当に扱いの低いネタなど・・・
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植草一秀氏の小学校時代の同級生のブログ
植草氏の小学校時代の同級生の女性の人のブログを見つけました。植草氏が小学校時代いかに優しい人柄だったか書かれています。

一秀くんの同級生のブログ
http://hirarin601.exblog.jp/


ちなみに私には今回の逮捕の件は冤罪かどうか判りません。
これで植草氏は3度も逮捕されたことになるのですね。


ウエクサ・レポート 2006年を規定するファクター
皇室ネタ
皇室に関する噂がよく纏められているサイトを見つけました。

皇室タブーねたをこっそり公開します】
http://homepage3.nifty.com/nonu/geinou.htm


ちなみに、私が以前働いていた職場で聞いた話では、
結婚前の紀子様をよく知っているある人は、紀子様がテレビに映るとテレビを消してしまうらしい。その理由は、その人が紀子様のことを、テレビ番組の中で褒め称えられているのに何となく違和感を感じてしまうかららしい。


語られなかった皇族たちの真実―若き末裔が初めて明かす「皇室が2000年続いた理由」
「噂の真相 休刊記念別冊 追悼!噂の真相」
久しぶりに2年前の「噂の真相 休刊記念別冊 追悼!噂の真相」を読み返してみると、裏が取りきれなくてボツネタになったネタが面白かったので書き出してみる。あくまでボツネタなので信憑性はあまり高くないかもしれない。


1.ある情報提供者から、小泉総理が若い頃、女性に対してレイプまがいの事件を起こし、それが表面化するのを恐れて父親の純也がロンドンに小泉純一郎を留学させた、という情報の提供があった。しかも霍見芳治教授が小泉総理に関して書いている文章の内容も、その情報とほぼ一致する。
(※筆者注 今になってみれば、この事件に関する話はインターネット上に溢れていて、ある意味有名になってしまった。ところで木村愛二氏か小泉総理に対して起こした裁判はどうなったのだろうか?)

都内の有名SMクラブ「M」に郵政大臣時代の小泉氏が足繁く通っていた。また、小泉氏が総理に就任してからも、総理公邸にSM嬢(源氏名S)が出張していた。そのあと店を移ったS嬢に取材を申し込んだが頑なに拒否された。
(※筆者注 郵政大臣時代に通っていたという店と、総理になってから公邸に出張を頼んだ店が同じかどうかはわからない。
また上の話は、二階堂.comサイト上で、二階堂氏が警察から聞いた話として紹介されていた話と内容的に一致する。)

以下、転載する
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警察で耳にした話【2/22(水)16:30】

今日はすっかり更新時刻が遅れてしまった。早朝からいろいろと会議を開いていたからだが・・・
ところで「このネタこのまま隠蔽するつもりならこっちは憶測でも構わず全て出すぞ。
警察の不正なんてのは、隠蔽されているんだから裏取りの必要が無いんだ。
差し違え覚悟だぞ」というと、
 「目黒のラピルスという出張SM店のユミちゃんというのは、官邸にいるSM大好きサディストの大好物だ」
とわけのわからないバーター情報をくれた。どのみち警視庁が癒着についてはまだ本当のことを言わないので、
とりあえず今日は帰ってきたのだが、よくよく考えてみれば、そのSMクラブの話は、
昔、噂の真相がやろうとして出来なかったネタではなかっただろうか。すっかり引っかかってしまった。
それとも、引っ掛けようとしたのではなくて、「今もそうだよ」という話なのだろうか?なかなかやるな警視庁も。じゃぁ、また明日。 (二階堂.com より)
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目黒のラピルスという出張SM店のユミちゃんと書いてあるので、噂の真相別冊に書いてあった、小泉総理が公邸に呼んだS嬢とは別人なのだろうか。それともS嬢が移った店がラピルスという店で、そこで名乗っていた源氏名がユミというのだろうか。


2.ノーベル賞を受賞したAさんには、若い頃、幼児に対して淫行した前歴があるというのを、政府首脳の一人が、ごく親しい番記者にもらした。それを聞き、Aさんの地元へ行き、Aさんを知っている人に取材した。その結果、記者は、かなり黒に近いグレーという心証を持った。
(※筆者注 インターネットで検索すると、これに関して触れている文章は意外な程少ない。また苗字を伏せてAさんと書いているが、特定されるのを防ぐためにAさんと書いているのであって、実際の苗字のイニシャルはAではないと思う。)


3.衆議院議員・Aと演歌歌手Yは愛人関係にある。A議員は、警察関係のイベントの仕事をYにしきりに紹介している。それほど大物歌手というわけではないYは警察の世界では有名な歌手である。
(※筆者注 個人的にはあまり興味のないネタである。演歌を聞かないので名前が思い浮かばない。)


4.日本を代表するミュージシャンで、ニューヨークに在住するSが、数年前、日本の民放と組んで開催したチャリティ・キャンペーンに、他のアーティストはノーギャラで参加したのに、Sだけは民放から2000万円を受け取っていた。


5.絶大な人気を誇る某有名知事には、認知している隠し子がいるのはメディアでも報道されたが、それとは別に、ある女性霊媒師との間にも隠し子がいる。またその女性霊媒師に政策のアドバイスも受けていた。知事に取材すると、隠し子がいる事実を認めたが、何度が取材した後で、知事が記事にしないでくれと懇願してきた。


6.国民的人気の高さで将来の総理と目されるX代議士はイメージとは裏腹に多くの疑惑を抱えている。その一つが95年の2信組から不正融資を受けたイ・アイ・イや北海道で霊園などを経営するTグループとの関係である。Tグループに不正融資されたお金の一部が裏金としてX代議士の母親に渡った。またイ・アイ・イからX代議士の父親の派閥へ500億円が献金されたという噂もある。取材していた時に、X代議士と噂の真相の間の民事裁判が和解して、X代議士への批判記事は控えなければならなくなったので記事にしなかった。


7.某検察幹部は、よく人を引き連れて通っていた渋谷・道玄坂にあった高級会員制バーのママと愛人関係にある。役人が行く店としてはあまりに高級過ぎ、調査活動費が流用されていたと囁かれている。


8.女子中学生と援助交際して捕まった村木元判事以外にも、援助交際している判事はたくさんいる。村木元判事や他の判事に援助交際相手をしきりに紹介していた判事を追って取材を進めたがツメきれなかった。


9.森元総理が噂の真相相手に起こした民事裁判が進行していた時期、森元総理の愛人だったと思われる女性と接触することは成功したが、裁判で証言することは拒否された。また森元総理には別の愛人がいて、その愛人はピンク接待を政治家などに行うので有名な料亭の芸者で、芸者を辞めた後、森氏の口利きで某省庁で働いていた。


10.ある大手鉄道グループの総裁である大物財界人は、巨乳アイドルが好きで、特にお気に入りだったSと愛人関係にあった。愛人の密会場所として、長野県にあるグループ所有の保養施設がよく使われていて、Sと財界人がヘリコプターに乗ってその施設に来ることもあった。


11.有名ニュース番組の後継番組のキャスターAの事務所は、退職者を利用した脱税工作を行っている。


12.某放送局の「首領」といわれている最高幹部が、○暴団関係者と並んで写っている写真を情報提供者から見せられた。その写真には男性に人気がある某女性演歌歌手も写っていた。


13.日本テレビは、汐留のツインタワービル内に超高級マンションの一室を所有していて、その部屋は日本テレビの最高幹部Aと、その愛人と噂されている日本テレビの女性社員Bとの密会用に使われている。













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T-1グランプリ
t-15月9日、下北沢のしもきた空間リバティで行われた「第5回 T-1グランプリ」を観に行った。「T-1グランプリ」とはトークナンバーワン決定戦のことらしい。客は全部で30人位だったと思う。ギャラはきちんと支払われるのだろうか。

出演者は出演順に、
 せーじ(秋葉アイドルイベントプロ司会者)
 高島何とか(女優らしい)
 河合雅史(裏風俗ライター)
 衛藤寛(金融業界代表)
 今井良晴(女子プロレスリング リングアナウンサー)
 なべやかん(漫談家)
 ぜんじろう(stand up comedian)

審査員に日テレのプロデューサー大須賀氏、吉田照美のラジオ番組の構成作家の人、エロ本研究家という肩書きでライターの松沢呉一氏などがいた。

優勝は今井良晴氏ということだった。トークを1分間でまとめあげる職人技で、女子プロレス以外でもイベント関係の仕事の依頼がたくさんある「売れっ子」らしい。確かにトークは上手かったが、ベタ過ぎて、自分的には、この人が優勝というのは納得できなかった。売れっ子なのに、弟4回、第5回と連続で出演してくれたので、審査員がお礼に優勝ということにしたのではないかと思った。(前回は、松沢氏が連れてきたM奴隷に敗れて惜しくも準優勝だったらしい。)グランドチャンピオン大会が8月にあってM奴隷も出演するらしい。


◆面白かったネタ

○秋葉原のアイドルイベントに毎週100万円、年間5000万円使う医者がいる(せーじ) ※本当だろうか?うそ臭い気がしないでもない

○無名塾の役者同士は、「ガラスの仮面」の世界のような足の引っ張り合いがある(高島)

○鶯谷のホテルで、80代の出張ホテトル嬢を呼んでみたら、菅井きん似の人が来て、結局勃たなかった(河合)

○ホモとアナルセックスした後、フェラチオしてあげたら苦い味がしたのは、自分のうんこの味だった(河合)

○銀行は預金額1000万円以下の客はゴミだと思っている(衛藤)

○横山やすしは、師匠の横山ノックが上岡龍太郎らと漫画トリオを組んだので、後輩だった上岡龍太郎にいじめられた。
 上岡が一万円札で作った折り紙の飛行機を飛ばして、横山やすしに拾って来いと言って拾わせたらしい(ぜんじろう)

○前回のT-1グランプリで優勝したM奴隷がいた控え室は、うんこの香りが漂っていた(司会者)



電波男
11月の『TVウワサの真相』(朝日ニュースター)
噂の真相■朝日ニュースター「TVウワサの真相」第8回放送
テーマ「小泉翼賛内閣の危険な野望」
≪コメンテーター≫佐高信(評論家)、佐野眞一(ノンフィクションライター)、魚住昭(ジャーナリスト)、松田賢弥(ジャーナリスト)
≪VTR出演≫萩原博子(経済評論家)、鈴木宗男(政治家)、ほか
≪番組顧問≫岡留安則(『噂の眞相』元編集長)
≪キャスター≫小西克哉(国際ジャーナリスト)
≪アシスタント≫河田京子


◆内容◆

○今度の内閣はイエスマンばかり集めた内閣であり、庶民はがっかりした。(岡留)

○劇場型政治の展開で小泉政権は持ちこたえている。(鈴木)

○信念の無い政治家が多過ぎる。郵政民営化反対を掲げて当選したならばそれを貫くべきだ。(鈴木)

○小泉総理は過去も未来も無い人間だから決断するのにためらいがない。そのような人間は信用できない。自己愛の人である。(佐野)

○小泉総理には本当の友達がいない。何度も会っている人だから親しいということはない。いろんな人間が小泉総理と距離に存在する。(佐高)

○小泉総理は、この4年間いろんな物を食い散らかしてきた。(松田)

○シャドウワークを姉の信子が担当し、飯島秘書官が番兵役を担当している。(佐野)

○小泉総理は選挙民の要望を取り込むという過程をまったく経なかった政治家である。(魚住)

○小泉総理は冷徹な近代合理主義者という面を持っている。(岡留)

○小泉総理の経済政策の点数は30点である。国の借金を増大させてしまった。特別会計が財政赤字の元になっている。(荻原)

○郵政民営化が改革の入り口であるというのならば、この4年間一体何をしてきたのか、と思いたくなる。(荻原)

○小泉総理は織田信長が好きだというが、織田信長は人を殺して改革したので、改革の名に値しない。(佐野)

○2005年の9.11は日本が損得から勝ち負けの時代に転換した日ではないか。(佐野)

○理念と現実を解剖して説明する知力がこの内閣には無い。(佐野)

○小泉総理は、その場の答弁はうまいが、ビジョンも理念も無い。強いて言えば小泉も竹中もアメリカの方を向いているだけである。一番の問題は国債発行250兆円などをメディアがきちっと報道しないことだ。(岡留)

○小泉総理は、テレビというメディアにぴったりはまっている。(佐野)

○地上波テレビは小泉政権に取り込まれていて、本質的な批判はしない。(佐野)

○小泉総理の言うことは同義反復であるから分かりやすく、ぶれない。(魚住)

○野党の立ち位置が決まっていない。(佐野)

○小泉総理は、逆らった者は許さない。(松田)

○御用達の記者が問題だ(佐高)

○小泉総理は自分の任期中は消費税を上げないと言ったことを評価する向きもあるが、逆に言えば、後は野となれ山となれということではないか。

○小泉総理はグローバリゼーションと小選挙区制がつくった空白の宰相という感じである。(魚住)

○小泉総理は自民党を壊さないで増長させてきた人である。普天間のこともヘリ墜落事故のことも横須賀の原子力空母配備のことも言わない。ひどすぎる。(松田)

○派閥は解消したと言いながら実は森派が最も多く入閣している。抵抗勢力がいなくなったので小泉総理の真価がこれから問われる。(岡留)


【一行情報】
○「小泉チルドレンの研修会」実は大半の議員が「時間をとられ有難た迷惑」とぼやいているとの説
○鈴木宗男の週刊新潮での告発と質問主意書攻勢で外務省内で処分発令説
○盟友 山崎拓の勝手な日中・日韓外交暗躍に小泉が激怒し入閣させなかったともっぱらの説
○森義朗と反小泉の亀井、平沼、藤井が高級料理店で会合して愚痴炸裂説
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佐野氏は聞きなれない難しい言葉を好んで使って話したがる。これは昔、新左翼運動と言われた活動が盛んだった時代に若い頃を過ごした、いわゆる「団塊の世代」特有のものだろう。その当時は左翼用語とか哲学用語を散りばめて話すことが格好いいとされていた時代だったのだろう。









小泉純一郎と日本の病理
Koizumi's Zombie Politics



無情の宰相 小泉純一郎


小泉純一郎―血脈の王朝
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